リトミック・絶対音感の習得 – 大阪の音楽教室 岸和田別所町教室・和泉府中教室

関西音楽院 大阪校

生徒さん・お母様の声

お母様からのお手紙

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子供達三人が三歳よりお世話になっております。三人三様のピアノとのふれ合い方ですが、それぞれの個性に合ったご指導のおかげで全員が音楽大好きになりました。学校で伴奏をさせていただく機会もあり、少し自信もついたようです。
勉強中も鼻歌がかかせないのはちょっと困りものですが、毎日楽しく過ごせている一因だと思います。

お母様からのお手紙

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関西音楽院には、娘(12才)と息子(8才)が3才の頃からお世話になっております。
娘は先生のご指導のもと、様々なピアノコンクールに出場させていただきました。
先生の熱心で丁寧なレッスンのおかげで、ピアノを通して精神的にも成長できたと思います。
また息子は楽しくマイペースにレッスンに通っていますので、長く続けて欲しいと願っております。
先生は、子供たちの性格、それぞれに合ったレッスンをして下さるので、二人共、とても音楽が好きになり、喜んでおります。
これからもできるだけ長く、お世話になりたいと思っております。

生徒さんとお母様からのお手紙

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2さいのときから、ならっています。
わたしは、せんせいと、ピアノをひくのが大すき
それから、おんぷのすごろくをするのがたのしいです。
むずかしいきょくをひけるように
がんばります。

「厳しい」「こわい」というのが、私の小さい時のピアノの先生のイメージです。
でも、娘は優しくて楽しい先生が大すき。毎週、喜んでレッスンに通っています。
私が小さい時もこのような環境だったら、もっとピアノを好きになっていたかも!!と薄めをうらやましく思います。
また、先生の素晴らしいところは、子どもの苦手なところを、手作りの材料を使って、楽しく学ばせるところです。
「決して叱らないで下さいね。小さい時は音楽の楽しさを十分味あわせましょう」という先生の言葉が心に響いています。

生徒さんからのお手紙

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私は幼い頃から高校までお世話になりました。
練習嫌いだった私が長年続けることが出来たのは、
厳しい中にも優しさがあふれている先生に出会えたからです。
数年に一度やってくるスランプ時にも無理強いせずに暖かく見守ってくださいました。
関西音楽院を辞めて約10年。
今でも悩み事があれば必ず相談に乗ってくれます。
私の人生で関西音楽院に出合えた事、先生に出合えた事は、かけがえのない宝物です。

生徒さんからのお手紙

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私は小学校高学年の時に関西音楽院のピアノの先生に出会いました。私は昔にも違うところでピアノを習っていて、ピアノが嫌いでした。練習も大嫌いでした。
関西音楽院の先生にかわって、これはその先生だったからかもしれませんが、いろいろと希望をきいてきれたり、何か曲を弾いて楽しませてくれたり、相談にのってくれたり、と、ピアノを習うだけの場所という感じではなかったように思います。私にとっては1つの楽しみでもありました。もちろん、習いはじめた時は、自分が人見知りだったこともあり、緊張や恐怖感はありましたが、先生は優しく接してくれ、できたらほめてくれるし、もちろんサボるとしかられたこともありましたが、楽しめるようにしてくれていたと思います。それに、ほめてくれるのがうれしいし、やる気が出ました。練習するようになり、弾けるようになると、自分もうれしいし楽しくなっていきました。そしているのまにか好きになっていたという感じです。
音楽に興味をもったり、やらされてするというのではなく、自分が好きだから、興味があるからやりたいと思えるようになったのは、先生のおかげだと思います。ありがとうございます。
ピアノを習っていたことで、音楽の成績はいつもよかったです。普段きいている邦楽なども自分で何となく音はひろえるし、楽譜があれば好きな時に自分で弾いて楽しめるのも習っていてよかったなあと思える瞬間です。
他の楽器も抵抗なくはじめることができました。友人に教えてと頼られたりするのもうれしいです、ある資格を取得することを考えた時、ピアノは必須だったのですが、何も心配いりませんでした。ピアノを習っていて損したことなど1つもありません。今でもピアノが大好きです。
そして、やめた今でも、気にかけてくれる先生が大好きです。出会えたこと、本当にうれしく思います。ピアノが大好きでクラシック音楽が好きになったのは、本当に先生と出会えたからこそですもん。感謝してます、
厚かましいですが、これからもよろしくお願いします。
関西音楽院、先生方のますますの活躍を期待しています。

生徒さんからのお手紙

voice_20130326_01_l暁代先生に声楽を教えていただくようになったのは高校に入ってすぐの頃です。
大学の音楽祭にゲストとして招かれたオペラ歌手さんが着物を着て中田喜直の「6つの子供の歌」を歌ってくれたのですが、それを聴いて「私もこんな風に歌えるようになりたい」と思ったのです。
その時は全くの趣味で歌っていくつもりだったのですが、習い始めてほんの半年ほどたった時に先生が「音大を目指してみない?」と言ってくださいました。
突然のことだったので、その時はなんと答えていいかわかりませんでしたが、次のレッスンの日までにだんだん「音大に行きたい」という気持ちが高まってきました。
音大を目指すと決まってからは先生は本当に一生懸命に受験する大学を考えてくださったり大学の先生のレッスンが受けられるように計らってくださったり、レッスンに付いて行ってくださった事もありましたありました。
お陰で第一志望の大学に入学することができ、楽しい4年間を過ごしました。
音大というのは音楽好きばかりが集まっている所ですからだれとでも音楽談義に花を咲かせることができます。
出産、育児のブランクはありましたが今も歌っています。
50歳の時に「着物を着て6つの子供の歌をうたう」という長年の夢を叶えることもできたし、ピアノの先生としての仕事は育児が忙しかった頃も続け、今では生徒は延べ100人を超えていると思います。
暁代先生の「音大を目指してみない?」の一言が無ければ私は違った人生を歩んでいたことでしょう。
一人の人間の人生を変える一言というのがあるのです。
そしてその一言を言ってくださったのが暁代先生です。
今も感謝しています。

ドイツ在住の生徒さんより

関西音楽院では、ピアノのレッスンはもちろんソルフェージュや音楽理論の授業も充実しており、
先生方もわかりやすく教えてくださるので、毎週行くのが楽しみだったのを覚えています。
毎週のレッスンの他にも、海外からの先生による公開レッスンなども受ける機会もあり、
そういった経験が後の海外留学へつながったのだと思います。

一番印象に残っているのは、受験前のピアノのレッスンです。時間も気にせず、出来るまで我慢強く
レッスンして頂いたことは本当に感謝していますし、後にも先にもあそこまで、
我慢強く一緒に練習に付き合ってくれた先生はなかなかいません。
自分が教える立場に変った今、堺多恵先生のように生徒の立場に立って
一緒に問題を解決する姿勢を忘れないようにレッスンしていくというのが私の目標です。

関西音楽院 大阪校
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